博文館新社の書籍

雅楽三管の唱歌法



 300年に亘る雅楽の歴史上、初の理論的研究・解析がなされ、雅楽譜に五線譜が
併記されていて、単に雅楽家のみならず洋楽家も含め雅楽愛好者を対象として解りや
すく書かれており、直筆の温かみが伝わってきます。