2012 博文館日記
デジタルの時代だからこそ、残そう手書き文字
あらゆるニーズに対応できる豊富なバリエーション
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博文館からはじまった、 日本の日記。 |
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はじめて日本にヨーロッパ製のダイアリーが持ち込まれたのは、文久2年(1862)のこと。
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博文館日記の特長 |
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思いのままにすらすらと筆がすすむ、 書きやすいレイアウト。 |
どんな筆記具を使っても、 さらさらとなめらかに書ける用紙。 |
いつまでも美しい状態で保存ができる、 高級かつ堅牢なつくり。 |
使い込むほどに良さがわかる、 他にはない秀逸のデザイン。 |
博文館が、日記づくりで心がけていること。私たちは発売当初より「低廉な価格・高級な紙質・堅牢な製本」の3原則を守り続け、日記帳づくりに励んでまいりました。 |
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【 1月始まり 】 |
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| 当用日記(たて書き) | 当用日記(よこ書き) | 2年連用日記・手帳 |
| 3年連用日記・手帳 | 5年連用日記 | 10年連用日記 |
| ビジネスダイアリー | 輸入ビジネスダイアリー・手帳 | 手帳・ポケット日記 |
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お名入れ承ります
年末年始のご贈答に、記念品に―――日記・手帳・ビジネスダイアリーへの名入れ(箔押し)、 その他オリジナルタイプの特別注文をサービス価格で承っております。 お気軽にご相談下さい。 (100冊以下でもお問い合わせ下さい)

