2010 博文館日記
デジタルの時代だからこそ、残そう手書き文字
■2010年4月始まり商品はこちら
博文館からはじまった、 日本の日記。はじめて日本にヨーロッパ製のダイアリーが持ち込まれたのは、文久2年(1862)のこと。それは、福沢諭吉が花の都パリで購入 したものだったといわれています。明治28年(1895)、博文館の創始者大橋佐平が 日本ではじめての日記を発売。その記念すべき第1号は、内閣印刷局から委託された「懐中日記」でした。 日本における日記の歴史は、ここからはじまりました。 博文館が日記づくりで心がけていること。私たちは発売当初より「低廉な価格・高級な紙質・堅牢な製本」の3原則を守り続け、日記帳づくりに励んでまいりました。以来、多
くの日記愛好家の皆さまの長年にわたるご愛顧をいただいております。
これからも更により完成度の高い日記、長く愛される日記づくりをめざして、ご愛用の方々からのアドバイスを、積極的に活用してまいります。 |
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博文館日記の特長
● 使い込むほどに良さがわかる、他にはない秀逸のデザイン。● |
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お名入れ承ります
年末年始のご贈答に、記念品に―――日記・手帳・ビジネスダイアリーへの名入れ(箔押し)、 その他オリジナルタイプの特別注文をサービス価格で承っております。 お気軽にご相談下さい。 (100冊以下でもお問い合わせ下さい)
博文館の出版物に関して
博文館新社は博文館の出版物を継承致しております。博文館の出版物をご使用になる際はお手数ですが弊社編集部(担当:吉田)までご連絡をお願いします。
電話:03-3811-6422(直通) fax:03-3818-1431
